大動脈弁狭窄症兼閉鎖不全症 障害年金申請事例 障害厚生年金3級

手続を代行した結果・概要

  • 疾患名:大動脈弁狭窄症兼閉鎖不全症
  • 性別・年齢:男性53歳
  • 住所地:北海道
  • 障害状態:弁置換
  • 決定等級:障害厚生年金3級

  • 大動脈弁狭窄症兼閉鎖不全症の発症から障害年金請求までの経緯

    会社の健康診断で心電図の異常を指摘され、病院を受診したところ、大動脈弁が硬化していることが判明した。

    大動脈弁置換術を受け、約1カ月の入院となる。

    退院後は3ヶ月間、午前のみの勤務で職場復帰した。

    その後状態が安定したところで障害年金請求を行うこととなった。


    申請手続きの感想・学んだこと

    この事例は、大動脈弁置換術を受けたことによる障害認定日請求例です。

    病歴も健康診断から手術まで短期間であり、医証の入手については全く問題なく、手続きは順調にすすみました。

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