間質性肺炎 障害年金申請事例 障害厚生年金3級

手続を代行した結果・概要

  • 疾患名:間質性肺炎
  • 性別・年齢:女性 56歳
  • 住所地:北海道札幌市
  • 障害の状態:呼吸苦、胸痛
  • 決定等級:障害厚生年金3級

間質性肺炎の発症から年金申請までの経緯

2年前(54歳)、胸の中心あたりの痛みと背中に強い張りがあり呼吸が苦しくなったため、近くのクリニックを受診した。
検査を受け、間質性肺炎と診断され、入院することとなった。入院時の治療は、ステロイドの大量投与であった。
その後、退院し、ステロイドの服薬を中心に在宅で薬物治療を受けているが、少し歩行しても、息切れや呼吸苦が現れている。

申請手続きの感想・学んだこと

障害年金の申請については、ご家族の方から、当事務所にご依頼いただきました。
初診から現在まで同じクリニックで受診しており、医証は診断書1通で済みました。
病歴・就労状況等申立書も詳細に記載して提出し、申請が完了しました。
障害厚生年金3級と決定されました。

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※障害年金の手続きが遅れることで、受給できるはずのものが受給できないことがあります。  障害年金の請求を思い立ちましたら、まずは、藤井法務事務所 障害年金研究室 にお気軽にご連絡ください。
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