洞不全症候群 障害年金申請事例 障害厚生年金3級

手続を代行した結果・概要

  • 疾患名:洞不全症候群
  • 性別・年齢:女性62歳
  • 住所地:北海道
  • 障害状態:ペースメーカー装着
  • 決定等級:障害厚生年金3級

  • 洞不全症候群の発症から障害年金申請までの経緯

    めまいと気が遠くなる症状が発生し、クリニックを受診。

    24時間心電図を施行したところ5秒の洞停止を認めたことから、ペースメーカー治療を受けるため、専門医療機関へ転院した。

    初診から10日でペースメーカー移植術施行となった。

    障害年金については、請求人様からご相談をいただき手続を代行することとなった。


    申請手続きの感想・学んだこと

    この事例は、ペースメーカーの移植日を障害認定日とした請求となりました。

    初診から10日で障害認定日という事例で、私どももそのスピード感に戸惑いながらも手続きを完了しました。

    障害厚生年金3級と認定されました。


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